宿泊のご予約はこちら

盛岡駅から近く、ゆったり快適な高級ホテル「ホテル東日本盛岡」

観光情報
ご宿泊プラン検索 宿泊日
宿泊数
ご利用人数
名様/1部屋
確認・キャンセル 法人専用ログイン
見る!スポットのご案内

ホテルスタッフおすすめの「見る!観光スポット」のご案内。

  • 見る!スポットのご案内
  • 食べる!スポットのご案内
  • ホテル周辺散策コース
  • 世界遺産「平泉」
Seeing Spot Information

豊かで美しい自然や、歴史に彩られた名勝。また「みちのくの小京都」と呼ばれる情緒あふれる街並み…岩手・盛岡はまさに観光スポットの宝庫。そのなかでもホテルスタッフがおすすめの「見る!観光スポット」をご案内しています。

ホテルスタッフおすすめの「見る!スポット」

  • 北の鉄道ショップ からまつトレイン
  • ▶北の鉄道ショップ からまつトレイン

    鉄道ファン、レトロマニアにはたまらない、お店自体が雰囲気のあるショップです。なつかしキッドや、看板などちょっとしたタイムトリップをお楽しみくださいませ。

    ●場所:盛岡市材木町7-31

    ●営業時間:11:00~18:00(水曜日・第3日曜日定休)

    ホテルから徒歩8分/ルートを見る
  • 光源社
  • ▶光源社

    宮澤賢治に由来のある趣のあるお店です。大正13年(1924)宮沢賢治の生前唯一の童話集[注文の多い料理店]を発刊、社名も賢治の手によって光原社と名づけられました。これは、賢治と創業者が盛岡高等農林学校で先輩、後輩の縁によるものです。当時、花巻農学校の教師をしていた賢治を訪ねた創業者は、賢治から膨大な童話の原稿を預かりこれが注文の多い料理店の発端になりました。童話名や光原社の社名をめぐって二人の間で楽しいやりとりが交わされたようですが、結局この名前に落ち着きました。

    ホテルから徒歩6分/ルートを見る
  • 開運橋
  • ▶開運橋

    1890年(明治23年)に、盛岡駅開業に伴い建設されました。盛岡駅から、ホテル東日本へ来る際には、この橋を渡ってきます。この橋は別名「二度泣き橋」とも言われ、その由来は、初めて盛岡へ訪れ開運橋を渡る際「遠く離れた所まで来てしまった」と一度泣き、転勤期間を終えて盛岡を去ることになり盛岡駅へ向かう途中に再びこの橋を渡り、二度目は離れるのが辛くて泣くというもの。この橋からは北上川と岩手山が両方綺麗に見えるスポットです。 また、川沿いには綺麗な遊歩道もあり、橋巡りしながら歩くのも一興です。

    ホテルから徒歩3分/ルートを見る
  • 原敬別邸(介寿荘)跡
  • ▶原敬別邸(介寿荘)跡

    ホテル東日本と日本生命ビルの建つ一角に原敬別邸(介寿荘)がありました。ホテルでは現在、日本料理介寿荘がその由来を受け継ぎ、レストランとして営業しています。その跡にある石碑を少し超えて、ホテル側に入ると「圓通神社」があります。大きな石の上にたつ幅約2m、高さ約3mほどの神社です。参拝すると駐車場の受付でお守りをいただけます。「神社の由来」によると、昭和55年のホテル建設工事のとき、氏神の一部が出土したので、昭和36年に再建されたとあり、無病息災、家内隆盛、子孫繁栄、良縁、商売繁盛、交通安全の守護神として造られた神社です。

    ホテルから徒歩0分/ルートを見る
  • 日本の道百選「寺町通り」
  • ▶日本の道百選「寺町通り」

    ホテルから歩いて20分くらいところに、日本の道百選に入っている「寺町通り」というところがあります。現代と古都盛岡が融合した通りで、近代的な道と築地塀に囲まれた街並みを景観することができます。

    ホテルから徒歩20分/ルートを見る
  • 志波城
  • ▶志波城

    志波城(しわのき、しわじょう)は、岩手県盛岡市の西の郊外、現在の中太田・下太田にまたがる地域にあった古代城柵。斯波城とも。盛岡市によって「志波城古代公園」として整備され、外郭南門(がいかくなんもん)築地塀(ついじべい)、政庁の南・西・東それぞれの門、官衙建物などが復元されている。国の史跡に指定されています。

    ホテルから自動車20分/ルートを見る

こちらもおすすめ!岩手・盛岡の「見る!スポット」

▶盛岡神子田朝市

「もりおか・城と城下町フィールドミュージアム」

年間300日開催される朝市。生産者が直接岩手の新鮮な農作物を安く提供していただけるので、地元だけではなく観光のお客様にも大好評です。「営業時間」午前5時~8時30分 「定休日」毎週月曜日(祝日の月曜日は、5月~12月までは営業)

ホテルから徒歩10分/ルートを見る
  • 盛岡城跡公園
  • ▶盛岡城跡公園

    南部藩主の居城であった盛岡城の旧跡。盛岡城は28代藩主重直の時代寛永10年(1633)に完成。北上川、雫石川、中津川を自然の壕に利用した平城で、不来方城とも呼ばれました。現在は石垣や池が残り、盛岡城跡公園(もりおかじょうあとこうえん)として四季を通じて市民に親しまれています。

    ホテルから徒歩13分/ルートを見る

▶もりおか歴史文化館

「もりおか・城と城下町フィールドミュージアム」

岩手県立図書館として使われていた建物を全面改装し、2011年7月1日オープン。盛岡の旬な生活、観光情報を提供する町なかセンター他、祭り常設展示室、山車展示ホール、歴史や伝統文化を紹介している歴史常設展示室があります。

ホテルから徒歩13分/ルートを見る
  • 報恩寺 五百羅漢
  • ▶報恩寺 五百羅漢

    広大な座禅堂と五百羅漢で、藩政時代から有名です。五百羅漢は報恩寺の羅漢堂に収められた尊像で499体現存しております。これらの像は胎内の墨書銘から、1731年報恩寺17代和尚が大願主として造立。4年後に完成したことがわかっています。五百羅漢の全国で50例ほど確認されていますが、木彫りで499体が現存し、造立年代、尊像の製作者まで明確に知り得るのは、全国的にもまれな例といえます。昭和41年に盛岡市指定文化財となっています。

    ホテルから徒歩25分/ルートを見る
  • 上の橋 擬宝珠
  • ▶上の橋 擬宝珠

    上の橋は、慶長14年(1609)に第27代藩主南部利直(なんぶとしなお)が、 盛岡城築城時に中津川に架けました。擬宝珠(ぎぼうしゅ・ぎぼし)を取り付けたのは、 1336年(延元元年)後村上天皇より恩賞として京都鴨川橋の擬宝珠の使用が許された故事によると伝えられています。この擬宝珠は、1945年(昭和20)に軍の金属供出になるところを、 実業家でかつ郷土史に造詣の深かった太田孝太郎(1881~1967)の尽力で、 急きょ国の重要美術品に選定され、危うく難を免れました。橋の擬宝珠で記念銘があり、制作年代も古く、残存個数が多いという点で、 盛岡市の青銅擬宝珠は国内でもまれな存在です。現在の橋自体は、 何回かの流失を繰り返し、昭和になってかけかえられたものです。

    ホテルから徒歩20分/ルートを見る
  • 岩手銀行 中の橋支店
  • ▶岩手銀行 中の橋支店

    明治時代を代表する典型的なルネッサンス様式で盛岡のシンボルになっています。外部、内部共にほとんど当時のまま。現在も銀行として活躍中。どこかで見かけたような外装ですが、実は東京駅を手がけた同一チームが担当。その中のひとり葛西萬司は岩手県の出身。

    ホテルから徒歩15分/ルートを見る
  • ホットライン肴町
  • ▶ホットライン肴町

    肴町は江戸時代から続く歴史ある町。現在は365メートルのアーケード「ホットライン肴町」を中心に約80の店舗が立ち並んでいます。

    ホテルから徒歩20分/ルートを見る
  • 盛岡八幡宮
  • ▶盛岡八幡宮

    延宝8年(1680年)、第29代南部重信公により建設。祭神の品蛇和気命は農業、工業、商業、学問、衣食住など人間生活の根源の神として地域の人々の多大なる崇敬を集めています。明治17年(1884年)の大火や風雪の被害などで、社殿は再建が繰り返され、現在の社殿は平成9年12月に建て直されました。色あざやかな彫刻の施された朱塗りの大社殿は「盛岡の顔」として堂々たる風格を漂わせています。

    ホテルから自動車12分/ルートを見る
  • 十六羅漢
  • ▶十六羅漢

    曹洞宗の宗龍寺(そうりゅうじ)内に建立された、21体の石造群で、江戸時代の盛岡藩の 元禄・宝暦・天明・天保の四大飢饉の餓死者を供養するため、祇陀寺(ぎだじ)の天然和尚が発願し、領内から浄財の喜捨を募って、1837年(天保8)に起工、13年の歳月をかけて完成しました。羅漢とは、梵語のアルハン(阿羅漢)の略で、煩悩を断ち仏道を修行した人々のこと。また、五智如来は、密教の金剛曼荼羅の五仏をいいます。宗龍寺は、明治維新後に廃寺となり、明治17年に盛岡の大火で寺院も焼失しました。石像は昭和54年、盛岡市指定文化財となり、旧境内も市営「らかん公園」として市民に親しまれています。それぞれの石像のユニークな表情は、見る人の心を和ませてくれます。

    ホテルから自動車10分/ルートを見る
  • 啄木・新婚の家
  • ▶啄木・新婚の家

    明治38年5月、処女詩集「あこがれ」を出版した石川啄木は、東京で新婚生活をもつという生活設計を変更して、市内の新山小路(現在の中央通3丁目)に帰り、年来の恋人堀合節子と結婚式を挙げました。しかし、父母と妹が同居する新婚生活は窮迫し、そこでの生活はわずか3週間。同7月に市内の加賀野磧町(現在の加賀野1丁目)に移り住みます。その時の様子は随筆「我が四畳半」に描かれています。かやぶきの屋根など当時と変わったところもありますが、ほぼ当時のまま現存しています。 啄木の書や写真なども展示されています。

    ホテルから徒歩5分/ルートを見る
  • 材木町いーはとーぶアベニュー
  • ▶材木町いーはとーぶアベニュー

    材木町のメインストリートが、「いーはとーぶアベニュー」。材木問屋の町として400年もの歴史をもつ商店街です。宮沢賢治にゆかりの「光原社」や賢治の世界を表した6つのモニュメントがあります。

    ホテルから徒歩7分/ルートを見る
  • 岩手県民情報交流センター
  • ▶岩手県民情報交流センター

    いわて県民情報交流センターは、全ての県民が世代や地域、職域を超えて集うことのできる拠点施設です。新しい時代の多様なニーズに対応し、交流と連携を生み出し、岩手の情報発信力を高める施設でもあります。

    ホテルから徒歩12分/ルートを見る
  • マリオス
  • ▶マリオス

    JR盛岡駅と直結する「盛岡市民文化ホール マリオス」は、演劇から大規模コンサートまで、あらゆる目的の利用に対応した大ホールや小ホールを、また、機能性のある展示ホール、リハーサル室、音楽練習室、会議室も備えた総合的な市民文化センターです。

    ホテルから徒歩12分/ルートを見る
  • 盛岡市子ども科学館
  • ▶盛岡市子ども科学館

    昭和58年(1983年)に開館した科学館。手軽に短時間でできる科学遊びや物づくりを体験できる「ものづくりワークショップ」やプラネタリウム、コンピュータグラフィックでドーム全体に迫力ある映像を体験できる「サイエンスドーム」、科学の楽しみを深めるメニューが組まれた「サイエンスチャレンジ教室」など体験を通して科学を学べます。

    ホテルから徒歩25分/ルートを見る
  • 盛岡市先人記念館
  • ▶盛岡市先人記念館

    この記念館では、盛岡出身、あるいは盛岡にゆかりの深かった先人たちの業績を紹介しています。新渡戸稲造、米内光政、金田一京助をはじめ、政治・経済・文化など各分野で活躍した130人の先人たちの遺品や資料が展示されており、それぞれの業績を知ることができます。

    ホテルから徒歩25分/ルートを見る
  • 遺跡の学び館
  • ▶遺跡の学び館

    盛岡の代表的な遺跡や出土資料を紹介する、探して、触れて、体験できる遺跡のミュージアム。館内には国指定の重要文化財など日本を代表する土器や、日本最大の縄文土器が展示されています。

    ホテルから自動車10分/ルートを見る
  • 岩手県立美術館
  • ▶岩手県立美術館

    盛岡市中央公園に位置する美術館。萬鐵五郎、松本竣介、舟越保武を柱とした郷土作家の作品を中心に収集、展示する他、国内外の様々なテーマによる企画展を開催しています。

    ホテルから自動車10分/ルートを見る
  • 原敬記念館
  • ▶原敬記念館

    大正時代に平民宰相として活躍した原敬(はらたかし)の生家に隣接して建設された記念館です。原敬はわが国最初の本格的政党内閣を実現し民主政治の確立に命をかけて活躍しました。記念館には,原敬の業績をたたえ政界の貴重な資料や原敬日記(はらけいにっき),遭難時の衣服,遺品,遺墨等を展示しています。

    ホテルから自動車10分/ルートを見る
  • アイスアリーナ
  • ▶アイスアリーナ

    市制100周年を記念して平成元年に完成した多目的スポーツ施設です。冬はスケート,夏は各種スポーツのほか様々なイベントやコンベンションにも利用できます。

     

    冬期(10月~3月) スケートリンク(縦30m横60m)1面
    夏期( 4月~9月) 多目的アリーナ
    【ハンドボールコート 1面】,【バスケットボールコート 2面】

    【バレーボールコート 3面】,【テニスコート 3面】

    【バトミントンコート 9面】,【卓球コート 20面】,体操競技
    ●設備=移動ステージ,吊物バトン,照明,フロア椅子4000脚他
    ●収容観客数=5058席(固定席3053席,ロイヤルボックス45席,移動席960席,立見席1000席)

    ホテルから自動車10分/ルートを見る
  • 綱取ダム
  • ▶綱取ダム

    盛岡市街地のほぼ中央を東西に流れる中津川は、サケがのぼる川として水の都盛岡を象徴する川です。綱取ダムは、この中津川の上流部、市街地の中心から約6kmのところにあり、盛岡市を水害から守るほか、上水道用水を供給することを目的とした県営の多目的ダムです。

    ホテルから自動車30分/ルートを見る

 

Sightseeing Information
  • 見る!スポットのご案内
  • 食べる!スポットのご案内
  • ホテル周辺散策コース
  • 世界遺産「平泉」

レンタサイクルのサービスもご用意しております

レンタサイクルのご利用をご希望のお客様は、ホテルフロントまでお気軽にお尋ねくださいませ。

お電話でのご予約・お問い合わせ
TEL. 019-625-2131(代)
このページのTOPへ